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沿革

2006年12月 創業(ジャパン・ブリッジ)
2007年6月 協和発酵工業株式会社(現:協和発酵キリン株式会社)とがん領域での戦略的提携
2008年1月 メディカル&サイエンティフィックアドバイザリーボード設立
2008年5月 日本・中国を含むアジア諸国におけるSancuso®の独占権に関して
Strakan International Ltd.(現:ProStrakan)と契約締結
2008年9月 会社名を「ソレイジア・ファーマ株式会社」に変更
2009年4月 本社を汐留ビルディング(現在地)に移転
2009年7月 日本人を対象としたSP-01(Sancuso®)の第I相試験完了
2010年2月 台湾、香港、シンガポール及びマレーシアにおけるSancuso®の権利を協和発酵キリン株式会社にサブライセンス
2011年3月 日本・中国を含むアジア諸国におけるdarinaparsinの独占権に関して
ZIOPHARM Oncology,Inc.と契約締結
2011年12月 北京に中国代表事務所を開設
2013年1月 上海に事務所を開設
2013年11月 「中国人健康成人を対象としたSP-01(Sancuso®)の臨床薬理試験」を完了
2013年12月 「韓国人がん患者を対象としたSP-02L(darinaparsin注射剤)の第I相試験」の症例登録を完了
2014年5月 「中国人がん患者を対象とした高度又は中等度催吐性抗悪性腫瘍剤の連日投与に伴う悪心・嘔吐に対するSP-01(Sancuso®)の有効性と安全性を検討する二重盲検群間比較試験」を完了
2014年6月 SP-01(Sancuso®)の新薬承認申請(New Drug Application: NDA)を中国当局へ提出
2014年7月 ZIOPHARM Oncology, Inc.との契約を改訂、全世界におけるdarinaparsinの独占的開発販売権の獲得
2014年8月 「日本人がん患者を対象としたSP-02L(darinaparsin注射剤)の第I相試験」の症例登録を完了
2014年12月 中国上海に子会社(苏爱康医药信息咨询(上海)有限公司)を設立
2015年1月 日本におけるdarinaparsinの開発、承認申請、販売に関する独占的ライセンス契約をMeiji Seika ファルマ株式会社と締結
2015年3月 日本及び中国におけるepisil®の独占的ライセンス契約をCamurus ABと締結
2015年11月 中国(北京、上海、広州、香港、マカオ、台湾を除く)におけるSancuso®の販売権をLee's Pharmaceutical(HK)Limitedにサブライセンス
2016年3月 SP-02L(darinaparsin注射剤)のアジア国際共同第Ⅱ相臨床試験を開始
2016年5月 episil®(エピシル)の医療機器製造販売承認申請(New Medical Device Application:NMDA)を中国当局へ提出
2016年10月 episil®(エピシル)の医療機器製造販売承認申請(New Medical Device Application:NMDA)を日本当局へ提出
2016年11月 日本におけるepisil®(エピシル)の販売に関するライセンス契約をMeiji Seika ファルマ株式会社と締結